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監視されているページ

起こったことが登場しない、脳内環境の日記です。

タイトルなんてないでしょ

なんでもそうなんだけどタイトルって難しいよね。

ドンっとこなきゃいけないし、かといって嘘もつけないしさ

タイトルっていうかネーミングね

 

●漫画制作

漫画を継続的に描き始める気になったのは2016年の年末辺りで、理由は焦ってるから

多分このままだとボーっとしてるうちに死ぬし、今まで考えてきたことを言えないまんま死ぬの癪じゃない?幼稚園児のときから死ぬことを考えてビビッてたしどんだけ死ぬの嫌なんだって話だよ

でまあ作曲をはじめてやったときも思ったけど最初半年くらいキツイね、全然出来ないし

元々絵を描くのは結構好きだったけどそれは自由に線と色を置いていい状況に限る

漫画はずっと考えていかなきゃいけないからそれがキツイ 全然描けないしさ

 

・三幕構成を知る 

そもそも構成を考えずにやってたのは脳筋の発想だ

で、構成も内部と外部にあるから注意しないといけない

・描きたいものを決める

散漫になりすぎる、自分のやりたいことって案外わかってないもんだよねえ

テーマは意識してたけど、シーンは最近気になるようになった

やっぱり言語が先走っていて視覚を操作するのは苦手

 

バン

バンドねーどうするかね

とりあえず私はバンドに限らず自分の言いたいことを言うのが第一

で、そのエゴで人を捻じ伏せられたら完璧

自分ひとりならそれでいいんだけどさ

 

●文章

ちょいちょい書いててペース的には悪くないと思う

ただエンタメ性みたいなものが足りないんだよね

というかストーリーがないのか?

せっかくやるなら面白いもんを作りたいよ

ジャンル的には純文学に入るんだろうけどもっと滑稽にしていきたいよね

とにかくこのジャンルは「それでいいのか?」って感じのが評価されちゃったりする、それはそれで愉快だけどさ

 

最近かなり普通になってきた

自分の中で奇をてらわないというか、素直といえばいいのか

だけどまだ駄目なんだよねえ、どうしても正統なものに流されそうになる

「お前は良いやつだけど、恥とか外面とかいうものが抜け落ちている」って評価されたけど分かるなあ

その感覚がないのに感覚がある風を装ってるから、妙な世間体なんだよな

やめます(そこに割くほどのリソースが自分にはないことに気づいた)

 

 

 

思ってることを忘れていくのが怖い

考えてることに時間を費やしているけど書き留めて置かないと考えたことっていうのはすぐにどっか消えてしまう

時間を費やすってのは命を使うってことだ

進学でも就職でもなんでもいいけどわかりやすいターニングポイントで「人生で重要なことはちゃんと考えろ」って言ってくる人がいるけど

うるせぇよ、元々人間一個の人生にたいした価値なんかないんだよ、死ねよ、雑魚がよ

お前が死んだって誰も困んねぇよ、周囲の人間に少しの困惑と悲哀をもたらすだけだせいぜいな

キライな人間なんていないって心底思ってるけど本当にその通りで、キライじゃなくて軽蔑してんだよ

弱いヤツを

弱いヤツってのは強いヤツのリソース食って生きてんのにそのことに感謝もしないで弱いヤツであることを受け入れてそのままボーっとした面で佇んでる、もうこんなの軽蔑しないでどうなるよ?しかもよ、弱いってことを公言するってのは降りるってことで、その安全圏から弱いヤツは自分の弱さを理由に戦ってる人間に不平を押し付けるから本当に目障りだ

心底軽蔑してるよ

軽蔑してるけど、キライじゃないんだ・・・・・・それでつい優しくしてしまうこともある

ていうか雑魚の気持ちなんてどうだっていいし、それなら優しくするっていうコマンドでさまざまなことを円滑にして何が悪い?

とにかくこっちは命を無駄にしたくないんだ、雑魚が障害となって立ちふさがってる、その障害を取り除く手段が今の私には「優しくする」しか思いつかないだけなんだ

もっと頼むから傷つくことに慣れてくれなきゃ困る、鈍感になれっていってるんじゃない、傷ついてそこから回復するっていうことにもっと意欲を見せてくれないと邪魔で仕方ない

もうねそんな人ばっかりでうんざりしてたから何か言われても「天才なんでほっといてください」って態度とってたし実際そう発言してたけど、疲れるよ・・・・・・自分が天才じゃないのなんて自分が一番よく分かってる・・・・・・ただ、放っておいてほしいだけ・・・・・・何も言われたくないだけ・・・・・・でも虚勢を張ることに疲れたんだよ

逃げなんだけど、自分のレベルが20だとしてレベル1のスライムと戦うことに時間を費やしたくない、そんな逃げだから傷つくのが怖いわけじゃないんだ、ただ不当に時間を奪われることが本当に怖い

そう、放っておいてほしいよ でも構ってほしい人には分かってほしいんだ で、誰に分かってもらいたいのかをまだ分かってないんだ

良い悪いとかじゃなくて私がいなかったらこの世に存在しなかったものをなるべく多く作りたいという気持ちだけで生きてる、誰かに好かれたいとか嫌われたいとかぜんぜんそんなのどうだっていいよ、だって私のための文章も漫画も音楽も探してるけどそんなにたくさん見つからないんだ・・・・・・自分の性質について内省しつくしてきたけど結論が言葉にならないんだ・・・・・・言葉はある程度まで思考をコントロールするけれど所詮人間がつくった道具で、人間が人間のことを理解できるなんて思い上がってはいけない、だから自分の性質について○○だと明言することは避けたい、明言すれば理解を示してくれる人だっているだろうけど鼻から理解なんてされたくないんだから

言葉にしてしまうことで失われる広範な領域の価値を無視できるほど「大人」じゃないんだよ

 

ペンギンの個人プレイに期待

どうも。'93生まれのスピードスター後藤あこちすです。

 

やらなきゃいけないことが多すぎると身動きが取れなくなる。

優先順位をつけるのが苦手なんだと思う。そのことに気付いたのはここ1、2年のことで、なぜかというと優先順位をつけなくてはいけない場面というのは大学生になってから初めて遭遇するようになったから。例えばあの授業の試験対策よりはこの授業のレポートを先に片付けたほうがいいとか、それよりもバイト先にシフトを出すほうが先だとか。それ以前は、優先順位なんて考えなくても周囲に従って与えられたタスクをひたすらこなしていけば、問題はなかった。

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今、追い詰められている。なぜなら卒業を目前に控え卒論はなんとか終わらせたものの、それとは別に18単位を取得しなければならないからだ。しかも、そこそこ良い成績で。

4年間の大学生活で18単位も取得できたことは一度も無い。16単位が最高取得単位で、そのときは出席も試験情報の収集も、自分の中では一番頑張っていた。普段ろくに勉強をしないで何をしていたかというと、ボーっと過ごしていたことが多い。なんとなく昼ごろに起きて食事をし、気が向けば趣味の音楽やら絵やらをやり、なんだかんだ夜になっている。

自分は大学というものに向いていなかったな。昔から勉強はそこそこ出来たが、それは明確で短期的な目標が設定されており、それを達成すればいいだけだったからだ。その目標までの道筋はたいてい周囲の大人が教えてくれる。

じゃあ高校を出てさっさと就職すればよかったのかというと、それはそれできっと躓いていただろう。自分が出来ること・出来ないことを見極めるのに大学生活は良い期間だったと思う。

今までにやってきたバイトは家庭教師・塾講師・花屋・派遣の携帯販売であったが、この中で一番没入してやれたのは花屋の仕事だったと思う。

花屋の下っ端というのは毎日同じことをやっていればいい。その上、1日の間にいくつかの区切りがあり、その区切りに向けて現在の作業を終わらせるという目標が設定されている。

朝はまず開店準備、シャッターを開け掃除をし、在庫を店頭に綺麗に並べる。11時ごろになると社員がトラックで市場で仕入れたものを本部倉庫から運んでくる。私は入荷した切花を水揚げして店頭に並べ、鉢花の場合も汚れた葉をむしりながら並べて水をやる。そのあとは社員が手入れした切花をフィルムで巻いて品だしする作業が続くが、来客があればレジを打つ。13時ごろ昼休憩に入り、戻ればまた同じように品出しレジ打ち。夕方になり閉店が近づくと出していた商品をどんどん店内に仕舞い、朝来たときと同じような状態にしてシャッターを閉める。タイムカードを切って、退勤。

良かったな、花屋の仕事は。事務作業が少ないのも性に合ってた。

というか、本音を言えばそんなに卒業したくない。4年にあがった段階で卒業が絶望的で就活はしない方向だったのだが、親にさりげなく留年をほのめかしたところ断固として許さないというような雰囲気だったので頑張ることにした。ちなみに学費はそもそも免除制度を利用していて払っていないし、留年した場合はもちろん私が払うことになるのだが。通っているのが国立大学なので、遊んでいるせいで税金を無駄にして留年するとは何事だという全うな意見だったし、それもそうだなと思って。5月ごろナビサイトに登録して、スロースターターではあったがなんとか10月に無事2社から内々定を貰い、(非常に心労を伴ったが)自分で就職先を決めることができた。

 就職先も決まりあとは卒業すればいいだけなのに、なんとしても絶対に卒業するんだという根性ときっと出来ないだろうなと言う諦めとモラトリアム延長に対する少しの期待がぶつかりあい、相殺。

 

何も考えたくない

 

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これのことしか考えたくない

 

健康診断の結果を出せと催促されているが受けていないので近所の病院に片っ端電話をかけたところ、一番安くても1万3000円ほどすることが分かった。ひとまず卒業する方向だし受けなくては。だが、卒業できなかったら受けても無駄になるものを受けなくてはいけないなんて・・・・・・。3月までの短期バイトも探さなくてはいけないし、卒業が決まったら住む家も探さなくてはいけない。その前に、書き終わった卒業論文をまだ製本していないので印刷所に持っていかないと。あと描きかけのマンガも早く完成させたいし、録音途中の曲もいっぱいあるし。いや、これはどう考えても今やらなくていいことだな、

 

優先順位をつける・先を見通すのが苦手なことと、自分があまり欲(特に、他者と末永くやっていきたいという欲)を持っていないことには関係があるんじゃないかと最近思う。それが先天的なものなのか後天的なものなのかは分からない。ずっと先天的なものかと思っていたけど、思い返せば幼少期の貧困・またその貧困による両親の不仲も関係しているような気がしてきた。どうだろうか。

自分の生育環境と自分の持っている感覚は、他人のものを経験できないのでそれがなんとなくズレているような気がするのだが、未だに確信が持てない。とりあえず親も親でドライというかインデペンデントな存在だし、その血を分けその環境で育った私が先天的にしろ後天的にしろ、インデペンデントになってしまったのは頷ける。

哲学は幸せ指南書。

佐藤君(仮名)という後輩がいます。

彼は読書と音楽をこよなく愛し、日々思想に耽っている人です。

こいつの哲学談義にはいつもウンザリだぜ。

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エスキモーの赤ちゃんは生まれたとき「人間界サッム(泣)」という心境なのか。

だって胎内の暖かさと比べたら相当ギャップあるだろうし、「騙された~」みたいな気になるんじゃない?

 

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生まれた理由が生き続ける理由。

なんのために生まれたのかを考えるのが、未来でどんな風になっているかという推測の手助けになる。

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コンビニにも表情がある。

何気なくスカイツリーの最寄り駅に行ったら駅中に可愛いローソンがあったので

おうちに帰って写メを見ながら落書きしました。

(しかし23時頃に訪れたので既に閉まっていて入店は出来ず)

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